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春名風花 ツイッター 嵐

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人気子役の春名風花ちゃんのツイッターが話題に!



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子役として「ひみつの嵐ちゃん」「ピラメキーノ」なdのに出演し
ツイッターですさまじく大人の発言で注目を集めたはるかぜちゃん
ちなみにはるかぜちゃんとは春名風花ちゃんの愛称です。


そしてそんなはるかぜちゃん
そのはるかぜちゃんが

「ぼくをつくった本(ω)」
という題名で五冊の本を紹介してくれました。



「ぼくの考えをつくってきた本はいっぱいあるけれど、“自分は自分”という考えや、ぼくの“あこがれの恋”“夢”“萌え”の要素、そしてぼくがマナーの基本としている本を紹介します。物語にはさまざまな登場人物、性格の人がいて、それぞれ努力する姿が好きだし、ネットには必要なマナーがある。どれもたくさんの人に読んでもらいたいなあと思っています。」

とここでも大人過ぎる対応!


そして気になる本は次の五冊!
_______________
■1位 『世界で一番のねこ』(藤野恵美、相野谷由起/アリス館)
主人公ねこが「じぶんの価値は、人から与えられるものじゃなく、自分自身で決めるもの」という事に気づいていくところと、それを見守るおじいさんが大好きです。友達ねこのセリフで「ねこに正しいもくそもあるか! 自分は自分だろうが」というものがあります。ぼくも子供らしくしろと言われて、「子供」を演じていた時がありました。でも、そもそも子供のぼくに子供らしいも何もあるか、と演技するのをやめたんです。そんな時にこの本に出会い、「自分は自分」という言葉に共感しました。ぼくの気持ちを強くしてくれた本です。

■2位 『ときめきトゥナイト 新装版 全12巻』(池野恋/集英社)
ヒロイン蘭世の性格がすごくかわいいんです。純粋でひたむきで一途で。ぼくがなりたいと思う子は(『こどものおもちゃ』の)紗南ちゃんだけど、蘭世みたいな強い人になりたいなとも思います。変身する設定やリアクションが大きいところも楽しいし、黒髪美少女も大好きです。「真壁くんが死んだら私も死にます」って言うところなんて、すごい愛だなって思う。ぼくもこんなことを言えるくらいの人に恋したいな。

■2位 『神☆ヴォイス 全2巻』(薮口黒子、櫻井圭記、Team G.V./講談社)
ぼくの夢は声優です。役者のなかでも声を極めたお仕事で、何にでもなれるところが魅力。昔からアニメが大好きだったから自分に近い職業だったのかな。この作品は声優を目指す物語ということで買ったんですが、読んでみたら面白くて面白くて。恵まれた環境にいる子とふつうの子、どちらも声優になるために努力する姿勢を見ると、ぼくも一生懸命やるぞって思う。声優になりたいという気持ちに拍車をかけた作品です。

■4位 『めだかボックス 10巻』(暁月あきら、西尾維新/集英社)
10巻が特に好き。ぼくにとってのヒーロー、球磨川先輩のカッコいいセリフがあるんです。飄々としているところが萌え! あと好きなのが、江迎怒江(えむかえむかえ)ちゃんというキャラ。他人のために犠牲になる勇気とか、幸せになりたいって自分の口で言うところとかに感動しちゃう。この作品はネーミングや言葉遊びにすごく凝っていて、すごいなあ、作者のひとはどんな頭しているんだろうって思いながら毎週楽しみに読んでいる漫画です。

■5位 『12歳からのマナー集―インターネット・ケータイ・電車内マナーから「なぜ殺してはいけないのか」まで』(多湖 輝/新講社)
ぼくがツイッターをする上で、指針としている本です。お気に入りは「世の中には『どうしても気が合わない人がいる』それを知る事が大切」という項目。いろいろな考えの人がいるということはわかっていたけれど、しつこく話し合えば絶対にわかり合えると思っていたんです。でも「いくらがんばっても親しくなれない人はいるのです」という断定調に衝撃を受けました。ツイッターでのやりとりは3ツイートまで、それでもダメならブロックすると、決断に踏み切る力をくれた本です。

(ダ・ヴィンチ電子ナビ「○○な本ベスト5」より)
_____________________________


そういえばはるかぜちゃんが急激に注目を集めた出来事をご存知ですか?
一時期凄い話題になっていましたよね

発端をまとめると・・・


2012年7月19日に放送された
TBSの番組「ひみつの嵐ちゃん」に出演したときのことです
恒例の企画で嵐メンバーのファッションを駄目出ししたことが嵐ファンの怒りを買いました。


ダメだしといっても嵐の相葉さんへ
靴紐が結ばれてないスニーカーに着目し
「オシャレではいいんですけど、このヒモを踏んで転んだら、恥ずかしいことになりますから」
といったり
「シンプル、派手、派手で全く合ってないんですよ。靴を強調するなら、上をシンプルにするべきです

とコメントしてました。

そして寄せられた汚い言葉のツイートの数々
ファンのコメント「」
はるかぜちゃん「」
という形式でやり取りを書いていきます。


「黙れ!」「クソガキ!」
はるかぜちゃん「誰が相手だろうと、シッカリとお仕事さしていただきます」


「なんでそんなに毒舌なの?」
はるかぜちゃん「みんなが甘口でも、番組的につまんないじゃないですか(ω)もりあげていきまっショイ!」


「家族全員がはるかぜちゃん袋だたき」
はるかぜちゃん「そのうちそれが恋になるのよ」


「キモイ ちょっと嵐ちゃんに出られたからってちょーしこくな!ブス学校でもともだちいないでしょwww リーダーぶってるけど星蘭ちゃんとか その他の子がかわいい君はブス」
はるかぜちゃん「計 算 通 り」


「お前生意気だな 嵐と共演できてるんだからそれだけでも喜べよ クソガキ」
はるかぜちゃん「共演できてるだけで喜ぶのは、ミーハーのやること。ぼくはお仕事で来てるので、誰が相手だろうと、シッカリとお仕事さしていただきます」


「靴ひもを無理と結ばないのは今のハヤリ。ハヤリも知らないでマネキンのコーナーにでるな」
はるかぜちゃん「番組的にはあそこで、流行りも知らない子どものリアクションが必要なので、それ言い出したら番組全否定ですよ」


「黙ろうか? 上から目線むかつくわぁ。リーダーぶるなあ。おさむくんに言ったらまぢ許さないから」
はるかぜちゃん「こゆうときの反応でファンの質が問われてしまいます。応援するタレントさんに、迷惑かける行為はやめましょう」


このような対応が注目を集めて一躍時の人になりました。
もう返信がすごすぎて代理が書いてるんじゃないかという話題がでたくらいですからね 笑


ですがはるかぜちゃん
ブログを三歳から初めて、ツイッターを九歳から始めたそうなのです!
もはやツイッターのカリスマという称号が付いているらしいですよ!
11歳なのに!
まぁですがこれだけすごい11歳なのでテレビにもっと出てくれてもいいですよね(´∀`)


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